木村拓哉のWhat’s up SMAP!!(3月31日分)
いや〜、いやいやいや、しかし今週はいろんなことがありましたねぇ。
僕、ビックリしましたよ。あの〜、スマスマの収録が終わった後に慎吾が、
「じゃあね、木村君、行ってくるね」っていう言葉を一言僕に、投げかけたんですよ。
で、オレ、「えっ?」って言って、「お前どこ行くの?」って言ったら、
「僕〜、これから台湾に言ってくる」って、一言言葉を聞いて、「う〜ん」ってオレあんまり、
こう〜納得しないというか、把握できてないまんま、「じゃーねー」って言って別れたんですけど、
そしたら、月曜日、その台湾で、地上百・・えっ?何?世界一高いという、101タワーだっけ?
っていう、なんか凄い、高層ビルなんでしょ?あそこ。世界一の高さを誇る、台湾の高層建築物。
101タワーですよね。そこで〜、あの〜、記者会見をしてたらしいんですけど、
その模様も、いろんな新聞を目にして僕は、「うわっ、すっごいことやってんなぁ〜」って思ったんですけど、
そこで、なんかこんなこと言っちゃったらしいじゃないですか。
「今度はSMAP全員で、台湾にきたいわん」みたいな(ゴーーーーーーーーーーーン)
今〜、ちょっと僕なりのエッセンスを最後ちらっとこう、ちりばめて言ってみたんですけども、
まあ、今日もね、オープニングから来たいわんというカンジで、ばっちり決まったところで、
久しぶりにハッピーなお知らせです!!
はい、(パチパチパチパチ(自分で拍手))新曲のレコーディングしてきましたぁ〜!!はいっ。
これねぇ、一昨日くらいに発表したんで、もう新聞とか、テレビで知ってる人がいるかもしれませんけども、
え〜っ、我々SMAP5ヶ月弱ぐらい?5ヶ月ぶり!割と早くないですか?SMAPにしては。
今年はねぇかな?と思ってたんですよ。(スタッフ:ハハハハハ(笑))シングルは。
でも、え〜っ、その4月19日に発売ということで、久々にね、レコーディングをした記念ということで、
レコーディング豆知識を、ココで1つ皆さんにご披露したいと思います。
飲食業界の人たちで、レコーディングって言うねぇ、隠語があるそうです。
これ、不思議でしょ?飲食業界なのになんでレコーディング、
またそのレコーディングって言うのは何を意味するか?
さあ、皆さんラジオの前でちょっとだけ考えて見てください。
チッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチッチ
はい、今「チッ」って何回言ったでしょう?(おそらく21回)
俺もわかりません。
え〜っとですねぇ、この飲食業界でレコーディング、割とあの〜、レストランとか、
店舗の中で、時々使ってるらしいんですけども、
「スイマセン店長!レコーディング行ってきます!!」とかね。
こういう風に使うんですけど、これわかったかなぁ〜?わかりました?
正解じゃあ、言いますね。正解は・・・・・これねぇ、「トイレに行くこと」をレコーディングって言います。はい。
コレ、なんでかというと、レコーディングって言う作業はどんな作業ですか?皆さん。
わかりますか?レコーディング。音を入れる作業ですよね。スタジオでね。
「音を入れる」まぁ、すなわち、おといれ。
今ちょっとやられた〜って思っちゃったヤツい・・いねぇか?
いや、あんまいねぇか。
だから、え〜っ、おトイレに行くことをレコーディングっていう風に言うらしいですよ。
お客さんが食事をしてる目の前で店員さんが「すいません、ちょっと便所行ってきていいっすか〜?」とか、
やっぱ言いづらいじゃないですか。だから、「おといれ」から来て、レコーディングっていう、言うらしいですね。
あっ、すいませんでしたね。聞きたいのは、レコーディングって言う、
その、あれですね、そういう話ではないんですよね。
SMAPの新曲な話をしろよ!っていう、伝わってくるよ。とっても。スタジオに。
でもねぇ、SMAPの新曲の話より、こっちの豆知識のほうがねぇ、面白いってねぇ、オレはねぇ思うから、
今言ったんですよ。
今オレかる〜く面白いって言っちゃいましたけど、皆さん知ってます?
パンダって、胴体が白いでしょ?でも、よ〜く見てください。
尾も白いんですよ。(ゴーーーーーーーーーーーーーーーン)
今、わかる?わかった?面白い?ケッ(笑)
もういいね。これ以上いくとね、書き込みやばいと思う。
おといれの話で始まった今日のワッツ。え〜っ、おトイレの話の後は、
やっぱこのグループかけるしかないでしょ!
いいよね〜このセレクトね〜。
TOTO(トートー)じゃないですよ。TOTO(トト)ですからね。
TOTOで、「GIRL GOODBYE」
<曲流れる ♪>
新曲を5ヶ月ぶりにリリースさせていただく我々SMAPなんですが、
ここでですね、豆知識じゃなくて、ちゃんと裏話しますね。
ちゃんと白状します。
え〜っ、オープニングで言わしていただきました、新曲のレコーディングは終わりましたっていう風に、
あの〜、ホントに手前味噌で自分で拍手をしたぐらいなんですけども、
新曲の「Dear WOMAN」、「Dear WOMAN」って言う曲のレコーディングは終わってるんですよ。
なんですが、カップリングのレコーディングって言うのはねぇ、マジでしてないんですよ。
(スタッフ:フッフッフッフッフ(笑))いや、これほんとの話。
マネージャーさんからの、メールで、土日どちらかにレコーディング入れたいみたいなカンジ〜、
ホントに言われてるんですよ。
「土日どっちがいいかなぁ?」っていう、「どっちがいい?」っていうなんか、それも俺が決めていいの?
っていうぐらいの感じなんですけど、だってさぁ、シングルの発売が4月の19日でしょ?
今現在3月31日で、で、土日・・まあ、明日かあさって、カップリングのレコーディングして欲しいんだけど、
って言われてるんですけど、これ考えたら、残り後〜、3週間弱ですよね?
で、曲が決まってないんですよ、まだ。
で、昨日〜、これ実話ね。え〜っ、昨日です。
え〜っ、うちのポストに、5・・曲入りのCDが、ビクターエンタテイメントっていう、あの、は・・封筒に入って、
ボンって投げ込まれてて、で、「これ一応〜カップリングの候補曲です。」って書いてあったから、
「あっ、これ聴かないとやべぇだろ」と思ってすぐ聴いたんですよ。
ちょうどですね、このワッツが始まる前、ついさっき、え〜っ、ウルトラマネージャー、
スーパーマネージャーじゃなくて、ウルトラマネージャー・・に、ちょっと確認の電話をして、
「ねぇ、カップリング決まったの?」って言ったら、「う〜ん、木村は聴いてくれた?」っていうから、
「いや、聴いたけど」「何曲目がよかった?」っていうから、
「いや、オレ3曲目がいいとおもうんだけど」って言ったら、
「うん、わかった。うん、はい。じゃあ、よろしく〜」って言われて、さっき切っちゃったんですけど、電話。
どれか教えてくれないんですよね。どの曲になったかって。
だって〜、明日か明後日、レコーディングなんですよ!チッ(舌打ち)
え〜〜〜〜っ、あまりにも、ちょっとこの〜、なんていうのかな、新曲という、事実を前にして、
なんかあたふた・・しすぎて、確かに先週は武士の一分の、ねっ、映画武士の一分の話をした〜とか、
遠い記憶になってきてる〜のが、ちょっとマズイなっていうカンジなんですけども、
そんなメール紹介したいと思います。
福井県にお住まいの、4月から新社会人の18歳、レミから来てます。
こんばんは拓哉キャプテン!(こんばんは)
拓哉君が撮影に来た滋賀県ののお隣の福井県のレミです。
映画武士の一分の撮影終わったんですね。お疲れ様です。(いえいえありがとうございます)
先週のワッツでの、映画の撮影のお話楽しかったです。
でも1つ言っていいですか?
撮影のお話よりも麻雀の話の方が長かったんですけど。
今週もう1回ちゃんと映画の話しお願いします。
っていう、え〜っ、メールが・・来て〜ますね。
僕のあの、プライベートのパソコンにも知人の方から、
いや〜、なんか凄くラジオ聴かしてもらったけど、あの、撮影現場が、凄くよかったみたいで、
今からとても楽しみですっていうね、出来上がりが楽しみですって言うメールをいただくんですけど、
麻雀のメールもねぇ、でも同じぐらいくるんですよね。
お前やってたの?って。お前、えっ、お前出来たの?とか、
ホントにダイサンゲンあが・・お前ショウサンじゃないの?それ?とか、そういうメールも
同じぐらい来てますね。
だからどっち話そうかなぁ〜って思ってるんですけど、
麻雀の話ではないんですよね、今日はね。へへへへ(笑)
そうそうそう、危ない危ない危ない。
映画の話をちゃんとしろよ!って言うメールをもらってる立場なので、
え〜っ、今日はですね、映画武士の一分の共演者の方をばばっと頭の中でプレイバックするとですね、
今回は宝塚出身の方と、歌舞伎界の方がいましたねぇ。
相手役、でいいますと、宝塚出身のダン レイさんって方・・
え〜っ、今回僕の相手役をしてくださったんですけども、
え〜っ、僕がやらしてもらったミムラシンノジョウっていうねぇ、役なんですけど、
そのミムラシンノジョウの奥さんの役をしてくださったのが、ダンレイさんだったようですね。
宝塚の方っていうふうになるといろんな、ねぇ、僕〜、個人的にもいろいろ共演させていただいた方
何人もいらっしゃるんですけど、なんだろう?みんなやっぱ姿勢いいですよね。(スタッフ:ヘヘヘヘ(笑))
あの、一言で言うと。姿勢いいよ!!
う〜、もちろんみんな、あの〜、ただならぬ道を歩いてこられた人たちって言うのは凄く感じるんですよ。
女の人に根性を感じたというか。
あっ、こういう人〜、いてくれるんだ、良かった・・・みたいな。すんごいなんかねぇ、
嬉しかったですよね、その根性を感じて。
で、今回その〜武士の一分っていう作品で、夫婦役ということで、ええ、ずいぶん長い時間、
割と撮影時間もいっしょにすごさせてもらったんですけど、ベタベタした感じじゃないんですよ。
撮影内容も、こう、現代劇みたいにさ、スキンシップがあるようなものではないので、
その昔のねぇ、その〜、武士と、その奥さんって言う、もう、奥さんって言うか、妻ですよね、妻。
奥さんって言う言葉より、妻の方が合うんじゃないかな〜と思いますけど。
なんか、そういう空気の撮影だったからこう、ムサシの剣の単行本を貸して、
きが〜るに返してくれって言える空気ではないですねぇ〜。(スタッフ:フフフフ(笑))フフ、フフッ、フフッ(笑)
あの〜、もしよろしければ、もうお読みになられましたよね?っていうぐらいの。
「もう、お読みになられましたでしょ?なので〜、僕んちには、え〜っ、6巻から10巻までしかないので、
1巻から5巻まで、ちょっとそろってないと、ちょっとしっくり来ないなぁ〜というカンジなのでぇ〜、
そこのところもし考えていただけましたら、ヨロシクお願いします」みたいな
全く〜なんか、こう、どう趣旨を伝えれたらいいんだ?っていうカンジの会話に、
なりかねねぇなっていう感じの関係でしたね(笑)うん。
他にもまぁ、いろんな方いらっしゃったんですけども、
まあ、ちょっと時間も、こっ、っていうか、Fm曲にしては曲かけなさすぎというぐらい、
ちょっと喋っちゃってるので、ココで1曲!行きたいと思います。
今日もですね、武士の一分のイメージを、膨らまして、勝手に選曲してみたいと思います。
じゃあ、今日はコレ!!
ルイ・アームストロング「WHAT A WONDERFUL WORLD」
<曲流れる ♪>
撮影が終わってから、今までの時間って言うのは、日にちはそんなにたってないんだけど、
なんか時間としては凄い経ってるような気がするんですよ、自分の中で。
日めくりカレンダーとしてはそんなにめくってないはずなんですけど、
流れた時間が相当長く感じちゃって、今、逆にダンレイさんにお会いしたら、なんかこう、
「あっ、ダンレイ」さんだ・・・みたいな、かなりオレはかしこまると思いますね。
なんて言えばいいかな?無条件に綺麗な人でしたね。
夫婦役〜、から、今度もう全く反転するんですけど、もう敵役というか、もう今回、ねっ、
僕の演じるミムラシンノジョウが最後に果し合いを申し込んで、
決闘をする相手の方がいらっしゃるんですけども、その相手の方、え〜っ、島田という役〜ですね。
歌舞伎役者さんの、坂東三津五郎さんが参加してくださいました。
ああいうのはなんていえばいいんだろう?伝統芸能、ですよね。
おおこう、ず〜っとやっぱり、なさってる方だから、だってもうちっちゃい頃からでしょ?
物心ついた頃から板の上に立ってらっしゃるじゃないですか、皆さん。
いや、なんか不思議なオーラがありましたよね。
やっぱり果し合いをする以上、やっぱりいろんな動きがあるじゃないですか。
で、そういう稽古とかも何度もさせてもらったんですけど、ビックリするぐらいねぇ、ホント動きが早いんですよ。
あのね、間違いなくねぇ、吾郎より早いと思うよ。(スタッフ:ハハハハハ(笑))
ほんとに動きが早いよ。だから、六式まではいってない。
だから三津五郎さんは、たぶん四式ぐらいはいけてんじゃないかなって。
CP9っていきなり言われたから、なんか、何言ってんの?とか思っちゃったんだけど、
ああ、あの話ね〜みたいな。ゴメンね。あの、わかるやつはすっごい温度上がったと思うんだけど、
オレはねぇ、やっぱ、目の前でそういうことをバンっていくら稽古といえど、目の当たりにすると、
勝てねぇ、今のオレじゃあ勝てねぇっていうカンジになっちゃって、
ギアー、セカンド、ブシュー(何のことなのかわかりません・・・)って言う気持ちで、やってましたね。
だからあの、ホントに稽古だったんですけど、知らないうちにねぇ、
ホント2人がねぇ、マジになっちゃてるんですよ。
役の設定なんですよ。ミムラシンノジョウ役のオレだし、島田役の坂東三津五郎さん・・なのに、
もう斬るぞっていう・・気持ちでこう・・・稽古なんだけど、すごいシーーーンとした稽古場って言うか、
いや、もう、恐怖は感じますよ。
毎回だってもう、ギリギリのところですんごいスピードで振りかざされるものを、こう〜、かわしていたり、
まあ、自分としては、その目が見えていないという、目に光がないという設定〜で、やっぱり動いていたので、
目で追えないじゃないですか。
坂東さんが斬りかかってくるものを目でこう、太刀筋を確認してこうよけたりとか、
何したりって言うのは、出来ない状況だったので、マジで緊張感はありましたよね。
共演者〜なワケだから、いくらでもこう、話したりとかさ、休憩時間とかにさ、
いっしょにタバコ吸ってもイイワケじゃないですか。
相手は三津五郎さん、んで自分は木村って言う状態に戻ってるにもかかわらず、
あんまり言葉も交わさなかったし、ホントにピーンとしてました。
ほんで、また〜、あの〜、共演者の笹野さんって言う方が、まあ、僕の忠言役でミムラシンノジョウの
家に仕える忠言というね、役で、出てくださってたんですけど、その果し合いのシーンには、
その笹野さんも、参加してたんで、一応その旦那様がね、どういう果し合いをするのか
僕もちょっと見ておきたいので、見させてもらいますって言って、
その〜、稽古場にも来てくださってたんですよ、笹野さんが。
で、ず〜っとその〜、僕らが稽古をするところを、笹野さん、ず〜っとパイプイスに座ってみてるんですけど、
ほんで、またねぇ、笹野さんも持っていき方がうまいんですよね。
稽古をしてる段階から、
「もう〜旦那様行っちゃってください、斬っちゃってください、アイツ〜」とかいっちゃって、
「いや、笹野さん、これ稽古ですから〜」っていう突っ込みいれたくなるぐらい。
稽古から本気って言うかね、あの、相手のね、
動きが若干遅れたりすると、はいじゃあ、1回ちょっと休憩入れましょうとかいっつって、
僕がまたこう、はぁ〜っつって、一息つく〜のに、まあ、お水のみにいったりとかしたときに、
笹野さんが、「今旦那様、間違いなく勝ってましたよ!!もう〜負けるわけがない、旦那様が!!」とか
いっつって、す〜ごい、もう、内面から、なんかホントに、あの〜セコンドみたいな感じでした。
「ああ、いけるいける、もうちょっと、お前だったら絶対いける!」みたいな。
ホントもう稽古場から、全然カメラ回ってないにもかかわらず、衣装も着てないにもかかわらず、
そういう緊張感を逆に維持させていただきましたね。
あと〜、そうだな〜、他に今回共演した中で、あの、思い出深かった人といいますと、
あの、僕ひっさびさに、それこそ、ホントに舞台僕が始めて経験した舞台の場所に、
その舞台の上にも立ってくださってた方でしたし、え〜っ、
ギフトって言う作品でゲストに来てくださった以来・・かなぁ〜、その、いっしょに物作りをしてくださったのは。
桃井かおりさんが、あの今回もいっしょにものづくりさせてもらったんですけど、
10代の頃の自分を知ってる人なんで、16歳の時、だから17歳の誕生日を、
確か今日誕生日でしょ?とか言われて、「焼肉屋で、じゃあ、ご馳走するわ、カモーン」とか言われて、
こう、あの、17歳の誕生日を、おめでとうっていう風にしてくださった方だったので、
親戚のお姉さんみたいな感じですかね〜。
またなんか、現場でもいろんな冗談を飛ばして、現場を和ませてくれたりとか、
「ちょっとコレは太るかもしれないけど、絶対こっちの方がおいしいのよ、ねぇ、入れちゃって」とかいっつって、
なんか〜人が食べてるラーメンにラー油をガガガーッって入れちゃったりとか。
んで、その作品が終わったら、
「今度私映画撮ってんのよ、ちょっと聞いて、どんな映画撮ってるか、
私にちゃんと聞いて」と言われて(スタッフ:ハハハ(笑))「ああ、で、どんな映画撮ってるの?」とかいうと、
「この〜、もう、今日オーディション行くの、これから」とか言って、「あっ、オーディションをする立場?」
って言ったら、「違うの〜、アメリカ行って、私がオーディション受けるのさ、ポ〜ン」とかいって、
「えええええええっ、じゃあ、何?今からロス行ってオーディション受けて来るわけ?」って言ったら、
「そうなの、ポ〜ン」とかいって言って「じゃあ行ってくるポーン」とかいって言ってロサンゼルス言っちゃったりとかね、ウフフ(笑)すごい、なんか〜、なんなんだろう?この人のエネルギーは?って言うぐらいの。
ホントフルスロットルだよ。
え〜っ、まだ、映画の方は公開してないので、この仕事終わったわけじゃないんですけども、
スタッフとは撮影が終わっていったんお別れ!ということで、ココでこんな曲をかけたいと思います。
まあ、今日は3月31日ですから、みんなにもいいんじゃないですかね?
SMAPで「それじゃまたね」
<曲流れる ♪>
今日オープニングで、SMAPの5ヶ月振りの新曲の話しをしたから〜、
もしかして今日新曲かかっちゃうの〜?とか思ってた?
かかんないんだな〜、これが。
あの、何でか知ってる?俺持ってないんですよ、CD。(ゴーーーーーーーーーーーーン)
いつから掛けんの?(スタッフ:フッフッフッフ(笑))
知らない・・よぉ、オレ。だって、4月19日発売って言っても。これわかんない。
だからもう、しょうがない、じゃあ、
新曲はWhat‘ up SMAPじゃなくて、赤坂さんの番組に任せよう!(スタッフ:ワッハッハッハッハ(笑))
赤坂泰彦さん、復活するから〜、東京FM。
だから、赤坂さんの番組で、新曲はちゃんとやっていただこうよ。
俺持ってねぇんだもんCD。
番組公認ホームページの、このワッツ海賊団で、あのね〜、これまた、ビクターさんさぁ、
また〜、ちょっとココで意見させていただくんですけど、
もうコレね、書き込みみるとね、すごいのよ。「何で何にも教えてくれなかったんですか〜?」とか、
「インターネットのニュースで見たので、またどんな曲か聴けてません。」っていうことは、
これもうテレビで流れたって事でしょ?曲が。コレ知らないんですよ、全く。
一昨日流れてたんでしょう?もう、トラックダウンって言うのは終わったんですか?
マスターリング前?トラックダウンは終わってて、アスターリング前のヤツを〜、そのっめざましテレビとかで
流したんでしょ?
オレ、聴いてないんだけどなぁ、新曲。
え〜っ、ワッツ海賊団のURLはこちらです。
もう1回行きますね。
え〜っ、メールでもお待ちしてます。
もう1回行きましょう!
これねぇ、今後どういう書き込みが、あの〜、送られてくるのか、あのねぇ、ちょっと、ワッツのスタッフとも、
話したんですよ。
そろそろクルーのコーナーとか入れてってもいいんじゃねぇか?ということでね、さっき話したら、
「いや〜、そのねぇ、怠慢な感じが海賊らしくてよくねぇ?」(ゴーーーーーーーーーーーーン)
とか言って、すごいねぇ、ノリノリではなしてるねぇ、
クリリンがちょっとコワイなぁ〜っていう風にオレは思うんですけども、
ねっ、皆さんもし、こんな海賊団でよければ、うちの船に乗って欲しいと思います。
それでは、来週のこの時間までWhat’s up ってことで木村拓哉でした。